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賃貸経営とは?

よい管理会社を選ぶことができれば、『賃貸経営における最良のパートナー』となります。収益物件の魅力を最大限いかせるよう、また『1つの空室も許さい!!』という意気込みで、スタッフ一同日々奮闘しております





管理戸数は年々増え続け現在1000室。市内管理オーナー様は80名を超えました。

弊社管理物件の過去10年の入居率は97.5%以上!!

その実績とノウハウを駆使して、あなたの賃貸経営を全力でサポートします。 管理会社とは

入居者募集や賃料回収、建物の点検・清掃、トラブル対応などの仕事を一手に引き受けてくれる不動産会社のこと。オーナーにとっては負担の軽減になります。しかし管理会社によっては、経験不足や業務の手抜きなどで良い管理をしてくれない場合もあります。入居者募集に弱い管理会社の場合、空室が続くなど、収益に影響します。


収益物件とは

収益物件とは、個人や事業者に物件を貸すことで、毎月の賃料収入を得る目的の不動産のこと

アパートや借家をまとめて『収益物件』といいます。



収益物件の特徴

① 物件を増やせる

収益物件には利益を生み出す収益性があり、同時に担保価値があります。

1件目の賃貸経営に成功すれば、その物件を担保に2件目、3件目と収益物件を増やしていくことができるのは、不動産投資の大きな特徴の1つです。

収益性の高い不動産を保有していれば、金融機関からの融資が下りやすくなり、次の物件を購入しやすくなります。 ② 家賃収入

入居者から毎月固定の賃料を集金し、それが家賃収入となります。

③ 税金対策

修繕費、保険料、税金、ローンの金利、減価償却費、管理委託料など、これらは経費として計上することが可能。黒字を圧縮したり、実際には黒字でも帳簿上では赤字として申告したりできるケースもあり、所得税や住民税の節税につながることが期待できます。

④ 管理会社に業務委託できる

管理費を支払うことで、わずらわしい事務処理や督促、クレーム対応、すべて委託することが可能。

管理費は家賃の5%~8%。物件の性質や、委託内容によって違ってきます。



収益物件のデメリット

① すぐには手放せない

金融商品とは違い、好きなタイミングで簡単に売買できない

② コストがかかる


固定資産税、管理費など。突如として高額な修理費用が発生することもある。


賃貸経営をするうえで降りかかってくる様々なリスクを軽減できるよう、市内管理戸数№1のノウハウを駆使して、日々管理させて頂きます。

管理受託のご相談も随時受付しておりますので、お気軽にご相談ください。




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